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美肌のルールとテクニックを紹介

スキンケア

シミもシワもない美人40代が実践した、たった6つのルール

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私の知人に、ほんっとに綺麗な40代の女性がいます。彼女の事を知らない男性が年齢を聞くと大抵「え、嘘でしょ!?」と驚きます。どうみても20代後半にしか見えないからです。

なぜそんなに綺麗に見えるかというと、顔。顔にシミやシワが一つもないんです。どうしてシミやシワがないのか彼女に聞いたところ、特別な事はなにもしていないそう。ただ、6つのルールを守っているそうです。そのルールとは何か、シェアしたいと思います。

ルール1:小じわにマッサージは厳禁

シワができたからといってマッサージしてる人はいませんか?  確かに加齢による目尻や口もとの深いシワにはマッサージが有効です。しかし、乾燥でできたちりめんジワにはマッサージは厳禁。摩擦でシワを促進させたり、炎症を起こしてしまうこともまれにあるからです。乾燥に夜シワならとにかく保湿を心がけましょう。

洗顔の時に手のひらで顔を包み込むようにして、肌への負担を少なくします。石鹸の泡が残らないよう十分気を使って、保湿成分を肌に行き渡りやすくすることが大切です。

ルール2:アイクリームのつけすぎに注意

目の周りの小じわを予防したいばかりに、アイクリームをつけ過ぎる人が多いようです。でも多く塗ったからといって、効果が増すわけではありません。むしろ、目元がむくむなどのトラブルも起こしかねませんから、注意しましょう。目の真下は避け、目の周りを囲むアイホールの下の骨から目尻のシワにかけて薄く塗りこむようにしましょう。

ルール3:美容液をつけた後は蒸しタオルを乗せる

目元の小じわケアには保湿用美容液を塗りましょう。ポイントは温めること。美容液は手の中で温めてから塗り、その上から蒸しタオルを乗せてみましょう。浸透力がより高まり、効果が増すはずです。

ルール4:シワのケアは途中で止めない

シワのケアはどんなに効果がないと思っても、1度始めたら途中で止めてはいけません。シワは顔の表情によってできるライン、つまり普通に生きている限り、シワを徹底になくすことは無理なのです。

効果がないように見えて、実は効果があるのがリンクルケア。あれこれ化粧品を変えたり、つけたりつけなかったりするのは逆効果です。日頃手入れをしているからこそ、これだけのシワで済んでいるのだと信じて続けていきましょう。

ルール5:シミを防いでくれる野菜を食べる

シミやソバカスを薄くする美白に有効な食品といえば、ビタミンを多く含む野菜や果物ですね。ビタミンCはメラニン色素の沈着を防ぎキメの細かい肌にしてくれます。ビタミンEは酸化防止効果があり、皮膚の血行を良くしてくれます。ビタミンAは老化防止に役立ちます。

ブロッコリーはビタミンA・C・Eともに多く含む優秀な野菜。また、ピーマンもAとCが豊富なので、積極的に取り入れましょう。

ルール6:赤い成分に含まれるアスタキサンチンを取る

加齢によるシワやシミは女性の敵。このシミとシワを同時に解消してくれるのがサケやカニ、エビなどに含まれる赤い成分です。この成分をアスタキサンチンといいます。加えて、肌のために正しい食生活と十分な睡眠をとり、保湿能力を高めれば効果抜群です。

アスタキサンチンをカンタンに肌に補給する方法

アスタキサンチンが肌に良いとはわかっていても、カニやエビをたくさん食べるのは難しいですよね(食べらるなら食べたいですが…)。そこでオススメなスキンケアが「アスタリフト」です。

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